コレクション: ババオウゴンオニクワガタ(ジャイアント黄金仮面WE系統)

学名
Allotopus moellenkampi babai
原産国
ミャンマー(ビルマ)
最大サイズ
不明
詳細
1994年に発見命名された、もっとも新しい亜種である。
直線的な大顎、オウゴンオニの中で最も強い光沢が特徴。
全亜種中で最も細長く、♂の大アゴもモセリより細長い。
突然変異と思われる白眼♀個体と同胎の黒眼♂を元に元木氏が血統的・系統的に管理飼育を行ったババオウゴオニクワガタである。
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